磐田南高等学校(旧制見付中学校)同窓会関東支部は、関東地区のみならず、広く日本全国、世界各国をカバーする同窓会組織です。
磐田南高校(旧制見付中学校)同窓会関東支部の総会・懇親会を、以下のとおり開催いたします。
今回は、1996年3月卒業の高48回生が幹事を務め、歴史と文化が息づく日本橋・高島屋内の人気レストランにて、皆さまをお迎えいたします。
卒業年度を超えた再会と新たな交流の場として、皆さまとお会いできるのを楽しみにしております。
※ 本校卒業生、並びにご招待者以外の方のご参加はご遠慮いただいております。
2025年11月8日(土)14:00~16:30(受付開始13:30)
★ 受け付け開始から開会まで、ご歓談可能なスペースがございます。
TWOROOMS(トゥールームス)日本橋
東京都中央区日本橋2-5-1 日本橋高島屋S.C. 新館7階
東京メトロ日本橋駅(B4出口直結)
JR東京駅(八重洲北口徒歩5分)
一般:8,000円
大学生・大学院生(社会人学生/院生を除く):2,000円
こちらのフォームに必要事項をご記入ください。
高校48回卒
bannan48kai@gmail.com
第3回幹事会が7月26日(土)に開かれました。
11月8日の総会・懇親会について、担当年次の高48回から準備状況の説明がありました。会場は日本橋高島屋の「TWOROOMS(トゥールームス)」に決定。新館7階のきれいなレストランです。同期のパイロットによる講演会、賞品付きクイズ大会の準備を進めているとのことです。詳細は9月発行の会報、ホームページに掲載します。
今年の会報の準備状況については、「会報50号記念号」として過去の特集記事の紹介をメインとし、会員の活動報告が多数集まり、充実した内容になっているとの報告がありました。8月17日の本部総会で配布し、関東支部の会員には9月上旬に送付する予定です。
はぐま祭の参加者からの報告もありました。磐南生、父兄に説明した関東の家賃情報は大変好評で、関東への進学を強くアピールできたようです。磐田支部、掛川支部など地元の同窓生、草地磐田市長など多くの方が来場され、交流の場となりました。
初代校長・尾崎楠馬氏の日誌刊行の報告もありました。関東時代の6年分を含む8年分を2冊に分けて刊行されました。尾崎先生の行動がよく分かる貴重な資料で、関東支部のホームページの「資料」に解説文を掲載しています。会報でも紹介します。
今後の予定は以下の通りです。
8月30日(土) 13時~ 会報の封入・発送。
17時30分~ 年次委員会
ともに新宿区戸塚地域センターにて
11月8日(土) 14時~ 総会・懇親会
日本橋高島屋TWOROOMSにて
いずれもどなたでも参加できます。
関東支部は6月6日(金)、7日(土)の2日間、母校の「はぐま祭」に出展しました。初めて出展した昨年に続き2年連続です。
2階の化学教室では、関東支部の迫力満点の横断幕を黒板に張り、関東支部の紹介スライドを流し、支部の出版物や新宿区の資料などを展示して、関東をアピールしました。関東支部の幹事だけでなく、加藤光久同窓会長・浅羽浩顧問、磐田支部長、袋井支部長、掛川・菊川支部長など本部・支部の幹部が多数集まり、学校長、校内幹事のほか、草地博昭磐田市長も来訪されました。
来場した磐南生、磐南を目指す中学生、父兄、地元の同窓生たちに同窓会や関東の魅力を伝えました。
「関東は関西に比べて家賃や物価が高いというイメージが関東進学を妨げているのでは」という話があり、不動産情報のSUUMOにある23区内の1K物件の家賃を地域ごとに集計して、お薦めの地域を紹介しました。分かりやすい説明で好評でした。
関東在住の大学生も来てくれて、11月の支部総会を案内しました。
関東支部の会報も展示し、2023年の第48号の特集「校歌斉唱~歌い方の歴史」の内容を説明すると、皆さん興味を持ち、品切れになりました。
はぐま祭の2日間を通じて、関東支部が上京する卒業生を温かく支援している姿勢を伝えることができ、また同窓生同士の交流の機会も提供でき、成功裡に終了しました。
関東支部恒例の新卒業生歓迎会(新歓)を5月24日(土)に開催しました。
新2年生代表の沖田君が学生を集め、司会・進行も務めました。
冒頭、山内支部長は「今年は21回目。第1回の新歓の参加者に先日会ったが、すでに40歳。綿々と続いていて嬉しい限りです」と挨拶されました。
続いて社会人、学生が自己紹介。社会人たちは様々な仕事の経験を伝え、学生たちは将来の志望を語ってくれました。
研鑽セミナーとして哲学を勉強する沖田君から「変身と人格の同一性」というテーマの講演がありました。
食事のあとは学生・社会人が入り混じってグループに分かれ、磐南時代の思い出、学生生活、就職のアドバイスなど賑やかな懇談が続きました。
最後は校歌を斉唱し、11月の総会での再会を約束しました。
第2回幹事会が5月24日(土)に開かれました。
11月8日(土)の総会・懇親会の準備状況について当番年次の高48回から説明がありました。講演会を計画しており、じっくり懇親できるよう、複数候補から会場を最終決定することになりました。詳細が決まりましたら、ホームページや会報でお知らせします。
会報は50号記念号として、歴代担当者の思い出を特集します。同期会やエッセイの募集も続けます。
昨年初めて出展した「はぐま祭」に今年も出展することになりました。
出展コンセプトは磐南生や家族へ関東をPRすること。また同窓会員の相互の交流の場にします。
6月6日(金)、7日(土)に現地で協力して下さる方を募集します。7日は一般公開日ですので当日参加も可能です。
その後の日程は以下の通りです。
7月26日(土)18時~ 幹事会(新宿区戸塚地域センター第一会議室)
8月23日(土)13時~ 会報の封入・発送、年次委員会(場所未定)
11月8日(土)午後 総会・懇親会(場所未定)
磐南の同窓生は、いずれもどなたでも参加できます。詳細はホームページでお知らせします。
関東支部恒例の新卒業生歓迎会(新歓)の会場が決まりました!
新宿区戸塚地域センターです(高田馬場駅から目白方面へ徒歩3分)。
https://www.tcc-tokyo.net/access/
地下の会議室です。予約の都合で名義は「LDS」となっていますが、気にせず地下に下りてください。
5月24日(土)18時スタート。食事をしながら懇談し21時終了予定です。
会費は新卒業生に限らず、学生は無料。社会人は2000円です。
磐南の同窓生は、関東以外でも、どなたでも参加できます。
参加申し込みは関東支部のホームページの登録フォームからお願いします。
https://forms.gle/FLq4tGXKZsJxH7xt5
締め切りは5月21日(水)です。
お問い合わせは事務局まで。
info@kanto-bannan.org
お気軽にご参加ください。
関東支部のホームページが生まれ変わりました。
見やすく探しやすいデザインを採用し、情報量を充実させました。
イベント情報、活動報告など随時発信していきます。
支部活動には同窓生はどなたでも参加できます。
お気軽に事務局にお問い合わせください。
関東支部恒例の新卒業生歓迎会を5月24日(土)に開催します。
今年は21回目。
それぞれの舞台で新たな一歩を踏み出した新卒業生たちが2カ月ぶりに集まり、近況を報告し合う場となっています。
大学2~4年生、社会人も多数参加して新卒業生を歓迎します。
会場は選定中。ご期待ください。
関東支部では毎年9月1日に会報を発行しています。
今年は第50号の記念号となります。
支部会員の皆様から「こんな記事を読みたい」「こんな記事を書きたい」というアイデアを募集します。
同期会情報、出版などの近況報告、エッセイなども歓迎です。事務局までお寄せ下さい。
関東支部は1月18日(土)に第1回年次委員会を開きました。
昨年の総会の総括に続き、今年の活動計画について議論しました。
最大のイベントである支部総会・懇親会は11月8日(土)午後に開催します。
担当年次は高48回です。
このほか母校での同窓会入会式、新卒業生歓迎会、第50号となる会報発行、事務の効率化(DX)などについても活発に意見交換をしました。
終了後、新年会を開催しました。
関東支部は12月21日(土)に幹事会を開きました。
9月からの事業年度で初めての幹事会です。
11月9日の総会について、担当年次の高47回から詳細な総会報告の提出があり、総会のあり方について意見交換しました。
来年の担当年次の高48回からは「貴重な引き継ぎをもとに来年の内容を検討していきたい」との決意表明がありました。
終了後、忘年会を開催しました。
100年に1度の渋谷再開発で誕生した新しいビルのきれいなイベントスペースで、
代々木公園が一望できる38階からの眺望は見事でした。
山内英典支部長(高29回)が「新しくメルマガ発行、はぐま祭出展に挑戦した。関東支部をアピールしていきたい」と挨拶。
来賓の加藤光久同窓会長(高27回)は「関東支部は伝統ある活動を続けて欲しい」、浅羽浩顧問(高22回)は「関東支部は常に改革に取り組み、つながりを大切にする活動をしていることに敬意を表したい」、花﨑武彦校長は「学校では勉強も運動も学校行事も一生懸命にやる磐南生の気質が受け継がれている」とお話されました。
議案が承認されたあと集合写真を撮影して懇親会に移りました。
近藤彰顧問(高11回)が「旧々校舎」の思い出を語られたあと乾杯。
会場一帯の再開発に取り組んでいる東急建設の寺田光宏社長(高27回)からのビデオメッセージが披露されました。
賑やかな歓談が繰り広げられたところで、三上晋さん(高47回)の「Theまねリーマン」ショーが会場を一段と盛り上げました。
磐田市役所、静岡県東京事務所のお知らせのあと、校歌を斉唱し、今年の総会幹事の高47回から来年の高48回への引き継ぎ式を終えて、盛会のうちに閉幕しました。
学生の参加も多く、幅広い年代で交流できました。
総会・懇親会の詳細は来年の会報に掲載します。
一大イベントが終わり、来年の事業(総会・懇親会、会報、新歓、はぐま祭・・・)に向けて動き出します。
𝕏(旧ツイッター)に続き、メールマガジンを開始しました。
支部や会員の活動内容、イベントのお知らせを詳しくお伝えします。
同窓生限定。配信希望者は事務局までご連絡ください。
関東支部の会報は担当年次制で、今年は高46回が特集記事を担当しました。
第1特集は母校の新校舎の見学会ルポ。明るく開放的な新校舎の特徴を詳細に報告しています。
第2特集は磐田北高の初代校長で磐南創設にも関わった金澤光済氏の物語です。
このほか「はぐま祭」の初出展など盛りだくさんの内容です。
会報は8月24日に有志で封入作業を行い、支部会員に発送しました。
過去の会報はホームページの会報からご覧になれます(パスワードは母校の愛称)。
関東支部では総会、会報、新歓など様々な活動をしています。
活動内容を知っていただき、ぜひ参加していただきたく、積極的に情報発信していきます。
まず𝕏(旧ツイッター)に「磐田南高校同窓会関東支部」のアカウントを立ち上げ、投稿を始めました。ぜひご覧ください。
関東支部が母校の文化祭「はぐま祭」に初めて出展しました。
在校生や父兄の方々に、同窓会の活動、さらに関東の魅力を伝えることができました。
多くの同窓生も立ち寄って下さり、交流の場ともなりました。